2014年4月13日日曜日

〇寺院関係者ブース スリランカ新年のお祝い 2014

2014年4月13日 9:30~16:00

スリランカ新年のお祝い 2014 in TOKYO

短縮URL http://p.tl/Dfhf











どこの団体が、どのような趣旨で出しているのかわかりませんでした。

ただ、ありがたく頂戴いたしました。



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スリランカの宗教




 国民の7割を仏教が占める。

2番目に多いのはヒンドゥー教だが、その他にイスラム教、キリスト教も1割弱存在する。

シンハラ人とタミル人の中にはキリスト教徒もいる。特にシンハラ人の漁民は、仏教の不殺生戒を守ることが出来ないので、キリスト教に帰依しているものが多い。

ムーア人やマレー人はイスラム教である。

バーガー人やユーラシアンはキリスト教徒である。

独立後の民族紛争、1983年の大規模な民族対立以来、ヒンドゥー教徒のタミル人と仏教徒のシンハラ人の対立が深まっているとされるが、民族と宗教を結びつけて考える動きは近代になって生み出された言説である。

スリランカの宗教
宗教パーセント
仏教
  
70.19%
ヒンドゥー教
  
12.61%
イスラム教
  
9.71%
キリスト教
  
7.45%
出典: 2011年人口・住宅センサス[49]

課題


※シンハラ人、タミル人、ムーア人、マレー人、バーガー人、ユーラシアンとはなんだろう?
まったくイメージがわかない。

どこに住み、どんな文化、どんな食生活、どんな民族衣装、祭典をもっているのだろう。

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