2014年4月8日火曜日

北大路 銀座本店 一人オフ会

2013年7月30日 食べログ








本日いただいたもの

メニュー詳細は、里芋真薯と椎茸、隠元の炊き合わせ、黒毛和牛ステーキ 野菜のゼリー寄せ、毛蟹のクリームコロッケと旬野菜のフライ、鮪 赤貝 羽田 水蛸のお造り、伊佐木の塩焼き、御飯、止椀、香の物です。

真薯とは

 真薯(しんじょ)とは日本料理の一。「糝薯」「真蒸」「真丈」といった表記もされ、「しんじょう」と呼ばれる場合もある。
エビ、カニ、魚の白身などをすりつぶしたものに、山芋や卵白、だし汁などを加えて味をつけ、蒸したり、ゆでたり、揚げたりして調理したもの。お吸い物やおでんの具にしたり、直接薬味をつけて食べるなどする。エビを使ったものをエビ真薯、カニを使ったものをカニ真薯という風に呼ぶ。 八百善の四代目当主、栗山善四郎によって著された江戸料理の献立集、『料理通』(1822年)によれば卵白だけを加えたものをかまぼこ、山芋と卵白を加えて練ったものを真薯というとされている。似たものにはんぺんがあるが、これはすり下ろした白身魚に山芋を加えて練ったもので、主に関東で食されていたものである。

























































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