2017年2月28日火曜日

2017年2月の記録

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2/23 Paczki Day ポンチキ祭り  記事 facebook

 ポーランドのドーナツを食べまくる「脂の木曜日」


2017年2月23日木曜日

イラン料理 ジャヴァン・レストラン

イラン料理 ジャヴァン・レストラン 


 サイト  食べログ

〒170-0012 東京都豊島区上池袋 1-35-6 ジャヴァンレストラン
電話: 03-6903-6922


2017年2月22日水曜日

ワールドフードラリー~シリア・アラブ共和国編~





facebookのイベント

大使とシリア大使館でシリア料理を食べながら 

ワールドフードラリー~シリア・アラブ共和国編~


国歌の輪プロジェクト! サイト

詳細


その国の料理を食べて
その国の文化を体感し
その国の人と交流し
その国の国歌を歌い
その国を知ろう

ワールドフードラリーの記念すべき10カ国目はシリアです!
残念ながら”シリア=戦争”というイメージがついてしまいました。
でも、数年前まで平和な国で多くの旅行者が訪れていました。
それはなぜでしょうか?
争いの中で隠れてしまったシリアの魅力をご紹介します。

今回のテーマは
『シリア騒乱終結後 シリアに行きたいと思ってもらえるように』
です!
政治的な討論の場ではありません。
シリアの文化や歴史、魅力を知っていただくイベントになります。

また、日本ではあまり報じられることの無い
”シリアから見たシリアの現状”
を ワリフ シリア臨時大使にお話し頂きます。
直接聴く機会はなかなか無いことです。
この貴重な機会お見逃しなく!

今回は参加費の一部をシリア復興のための寄付金とさせていただきます。
シリアご興味ある方、シリアを全く知らない方のご参加お待ちしております。

会場の都合で30名のみのイベントとなります。

こちらで過去のイベントの様子をご覧いただけます。
http://www.kokkanowa.net/?cat=3


~イベント詳細~
【日時】 2017年2月25日(土) 17:00~20:00 (開場 16:30)

【場所】 駐日シリア・アラブ共和国大使館
( 東京都港区赤坂6丁目19-45 )

【定員】 30名

【参加費】 6500円

【内容】 ①ワリフ シリア大使によるお国紹介
    ②シリア料理を試食
    ③大使・外交官との交流
    ④シリア国歌斉唱
   ※全て通訳がつきます(交流タイム除く)

主催:国歌の輪プロジェクト
後援:シリア・アラブ共和国大使館


~予約方法~
①info*kokkanowa.netに以下の情報をお送りください。
(”*”を”@”に変えてお送りください)

・参加者氏名 ・連絡先(メールアドレス)

②主催者側から返信があります。この段階で仮予約完了です。

③以下の点主催者側に以下の文章を添え返信してください。

・参加費をお振り込みいただいた旨 

・注意事項を了解していただいた旨

以上が確認でき次第返信いたします。

主催者側から返信がありましたら本予約完了となります。

主催者側の連絡から1週間経っても参加希望の方からの返信が無い場合、仮予約を自動的にキャンセルいたします。

国歌の輪プロジェクト!

日本福音ルーテル東京教会


行きたい  宗教めし

サイト 中外日報より

〒169-0072東京都新宿区大久保1-14-14

 日本福音ルーテル東京教会

 キリスト教会には、大きく分けて、ローマ・カトリック教会とプロテスタント諸教会があります。
 ルーテル教会は、プロテスタント教会に属します。宗教改革者 マルティン・ルター という人の名前に由来しています。


牧師ROCKS サイト

  

「牧師カフェ」を人々の居場所に

東京都新宿区・日本福音ルーテル東京教会

2015年7月22日付 中外日報(キラリ ― 頑張る寺社・宗教者)

新宿福祉作業所のパン直売も
新宿福祉作業所のパン直売も
JR山手線新大久保駅を出て、大久保通りを歩くこと約5分。韓国料理店などが目につく、コリアンタウンとして名高いこの地域に日本福音ルーテル東京教会がある。同教会は1912年に宣教を開始し、23年に大久保に拠点を置いた。毎週水曜日の午前11時から午後2時に、教会の1階ロビーが「牧師カフェ」になる。
カフェを始めたのは2011年5月。もともと水曜日にはヌーンサービス(昼の礼拝)が行われていたが、「宗教や世代を問わず、全ての人の居場所を目指したい」と関野和寛牧師が発案した。関野牧師はメンバー全員が牧師のロックバンド「牧師ROCKS」を率いるなどユニークな活動でも知られる。
職員の石井満さんがサービス業の経験があり、食品衛生管理者の資格も持っていたため店長になり、保健所の許可申請もした。
カフェではコーヒー、紅茶などの飲み物(200円)と、新宿区立新宿福祉作業所のパンや洋菓子(120円から)を提供。作業所は日本キリスト教奉仕団の運営。知的障害のある利用者のパンの製作チームが活動しており、「エスポワール」のブランド名で製造販売し、カフェ開始当初から出張販売を続ける。
取材に訪れた日は2階の礼拝堂でヌーンサービスがあり、リコーダー奏者の高橋明日香さんがクラシック曲を演奏。礼拝後、司式した後藤直紀牧師がエリック・ロス宣教師と共に、カフェで教会員や常連の地元の人たちと談笑した。牧師と気軽に会話できるのもカフェの魅力だ。
人通りは多いが「通り掛かりにのぞく人がいても教会は敷居が高いのか、なかなか入ってこない」(石井さん)ので、集客のため牧師カフェの時間を利用してのイベントも盛んだ。音楽の演奏会、ダンスパフォーマンスや仏教者と牧師のトークイベント、NPOとコラボで講談師によるNPOの社会貢献をテーマにしたオリジナル講談の上演など、多彩な企画がこの場を利用して行われる。
(山縣淳)